日本の伝統の技 もてなしの心と共に
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社の極オリジナルアートパネル「匠」 
 
 
日本古来より伝わる伝統技術を駆使した、モダンで高級感あふれる装飾オリジナルアートパネル『匠(TAKUMI)』。

 古えの技と美学が織り成す本物ならではの細工(ディテール)と圧倒的な存在感。

 精緻を極めた伝統美を、約一尺角のインテリアパネルとしてモダンに表現。

 空間に応じたフレームと脱着式のパネル面の取替えにより、あらゆる空間に対応出来るだけでなく、四季折々に応じた環境演出をお楽しみいただけます。
ご購入のお問合せは。。。
特定非営利活動法人
「社の極」事務局

〒530-0035
大阪市北区同心1-7-13-303
tel(06)4800-2720
email: info@yashironokiwami.com

Base Set Variation
(専用下地フレーム)
一枚組

二枚組

四枚組

九枚組

漆 オリジナルアートパネル  漆アート 額  匠


 古風な有職紋様で、刺繍や金箔等を効果的に使った装飾を施した柔らかな色調の上品で華やかな京友禅。豪奢な色調が(加賀五彩)の優雅で艶やかな加賀友禅。ジャパンブルーと言われる藍染や紅型等々、日本には多くの染物があり、それら着物の世界から美しいOriginal Art Panelが生れました。

 基本は古典柄の一点ものですが、お好きな新柄を特注で染めることも可能です。
 又、お手元の衣装着物を思い出と共に残したい・・・とのご希望に応じて、オリジナルアートパネルとして甦らすことも出来ます。


品番: 20001
価格:\37,000
   (漆工芸フレーム付)
品番: 20002
価格:\37,000
   (漆工芸フレーム付)
品番: 20003
価格:\37,000
   (漆工芸フレーム付)
揚羽蝶文〈アゲハチョウモン〉
平安中期以降、蝶文が流行するようになり、今日に受け継がれている。牡丹や撫子などと共に小袖に描かれていましたが、現代でも、振袖や留袖に好んで用いられている。
揚羽蝶文〈アゲハチョウモン〉
平安中期以降、蝶文が流行するようになり、今日に受け継がれている。牡丹や撫子などと共に小袖に描かれていましたが、現代でも、振袖や留袖に好んで用いられている。
扇文〈オウギモン〉
扇は日本で完成され、末広がりの意味から縁起のよいものとされている。キモノの文様構成法に扇面散らしと呼ばれるものがあり、よく用いられており、一般的に、扇面に草花や小紋柄を描いたものが多く見られる。
品番: 20004
価格:\37,000
   (漆工芸フレーム付)
品番: 20005
価格:\37,000
   (漆工芸フレーム付)
品番: 20006
価格:\37,000
   (漆工芸フレーム付)
扇文〈オウギモン〉
扇は日本で完成され、末広がりの意味から縁起のよいものとされている。キモノの文様構成法に扇面散らしと呼ばれるものがあり、よく用いられており、一般的に、扇面に草花や小紋柄を描いたものが多く見られる。
桜楓文〈オウフウモン〉
春の桜、秋の楓〈カエデ〉を組み合わせた文様で、日本人の嗜好から生まれた。古くから絵画の題材とされ、季節を問わない文様といえる。
桜楓文〈オウフウモン〉
春の桜、秋の楓〈カエデ〉を組み合わせた文様で、日本人の嗜好から生まれた。古くから絵画の題材とされ、季節を問わない文様といえる。
品番: 20007
価格:\37,000
   (漆工芸フレーム付)
品番: 20008
価格:\37,000
   (漆工芸フレーム付)
品番: 20009
価格:\37,000
   (漆工芸フレーム付)
季節感のある美しい花や鳥に、由緒や縁のある素材を合わせ、故事や物語・詩歌の意味やイメージを背景に持たせたり、教養をデザインに込めるなど、日本を代表する染技法。重陽をあらわす吉祥文様である菊を背景に、中央に配した瑞花があでやか。 季節感のある美しい花や鳥に、由緒や縁のある素材を合わせ、故事や物語・詩歌の意味やイメージを背景に持たせたり、教養をデザインに込めるなど、日本を代表する染技法。重陽をあらわす吉祥文様である菊を背景に、中央に配した瑞花があでやか。 季節感のある美しい花や鳥に、由緒や縁のある素材を合わせ、故事や物語・詩歌の意味やイメージを背景に持たせたり、教養をデザインに込めるなど、日本を代表する染技法。重陽をあらわす吉祥文様である菊に、同様の松と竹を配した文様。紫の地色が映える。
品番: 20010
価格:\37,000
   (漆工芸フレーム付)
品番: 20011
価格:\37,000
   (漆工芸フレーム付)
品番: 20012
価格:\37,000
   (漆工芸フレーム付)
季節感のある美しい花や鳥に、由緒や縁のある素材を合わせ、故事や物語・詩歌の意味やイメージを背景に持たせたり、教養をデザインに込めるなど、日本を代表する染技法。重陽をあらわす吉祥文様である菊に、同様の松と竹を配した文様。紫の地色が映える。 桜楓文〈オウフウモン〉
春の桜、秋の楓〈カエデ〉を組み合わせた文様で、日本人の嗜好から生まれた。古くから絵画の題材とされ、季節を問わない文様といえる。
花鳥文〈カチョウモン〉
花と鳥とを組み合わせた文様のことで、正倉院に残されている文様が多く、花や鳥の名前がはっきりわからない場合に花鳥文という。花鳥唐草文や花鳥天平文などが有名で、
染織品に広く用いられている。

一点物に付き、作品ストックがすでに Sold Out の際はご容赦ください。
尚、映像を通しての為、実際の色や柄ゆきなど若干異なる場合があります。
詳しくは、お電話・メールにてお問合せください。



組み合わせパターン例

4枚組パネル
(4枚組パネル×2組をシンメトリーに配置)
12枚組パネル
(4枚組パネルを3組連結して配置)

8枚組パネル
(4枚組パネルを2組連結)
9枚組パネル 4枚組パネル




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